ウィンタースポーツのメッカ北海道をめざして

2019年4月北海道エネルギースキーチーム始動!

障がい者のウィンタースポーツ、パラリンピック出場を応援する「パラスキー部門」、「パラスキージュニア部門」が発足しました。監督に日本障がい者スキー連盟副本部長荒井氏、アドバイザーに日本を代表するワックスコーチ佐藤氏、コーチにはバイアスロン元日本代表の枋木氏が就任しました。 所属する選手は、INAS世界大会優勝の「山田裕太選手」、平昌パラリンピック出場の「星澤克選手」、IPCワールドカップ出場の「岩本美歌選手」、全日本障がい者クロスカントリー大会中学生の部出場の「唯野大翔選手」が所属しています。道エネのスキー部「ベストマンクラブ」も一緒に活動し、ウィンタースポーツのメッカ北海道をめざしています。